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ばんてら1回目を開催。「新しい技術と価値観で社会はどのように変化しているのか。社会環境の変化を感じてみよう」

2019-03-23T02:50:52-07:00

2019年第1回目のばんてらは「新しい技術と価値観で社会はどのように変化しているのか。社会環境の変化を感じてみよう」という議題からスタートです。 まずは前提として、産業革命の概念や歴史ついての話がありました。 産業革命はこれまで大まかに100年間隔で起こってきましたが、近年はIoT、AI、最新のバイオテクノロジーの出現や融合により、様々な産業の変化のスパンが短くなることが予想されます。 そこで、これらの革新的な技術の発達を受けて、この20年で私達にどういった変化が起こったか?という議題へ移ります。 皆さんから出た具体的な変化の例としては、 ・コミュニケーションの方法(ビジネスや日常生活どちらにおいても。) ・情報収集手段の多様化 等々様々でした。 インターネット技術の発展により、私達は様々な恩恵を受けています。電話やメールを使わずともSNSで友人や家族と簡単に連絡が取れる、ビッグデータの発展によりネットの検索や閲覧、購入履歴からお勧めの記事や商品を提案してくれる…等。一方でデメリットも存在します。例えばビッグデータの話の場合、自分の枠の中で情報を得る機会が増えるため、情報格差を生み出し易くなります。また、情報を得るツールが発達したことにより、コミュニケーションの速度が格段に速くなりました。良いか悪いかは別として、それが私達の生活に更なる忙しさをもたらすことにも繋がります。 また、あらゆる産業が発展する中で、私達の普段の生活は社会から監視されています。(レンタカーの追跡用GPS、スマホの位置情報等)こうした監視はある時には犯罪を抑制したりビッグデータに活用され、私達の生活を便利にすることに役立っています。一方で、現在の監視社会に息苦しさを感じる人々がいることも事実です。 こうした議論の中で、監視社会で活用されているAIが最終的に人を超えることができるのか?という話でこの日の議論は終了しました。 普段あらゆる分野で活躍されている参加者の方々の議論、様々な角度からの意見があり、私自身新たな気付きを得る2時間でした。特に仕事や日常生活の場で他者と実際に会ってコミュニケーションすることが希薄になる現代で、人々は逆にリアルなコミュニケーションを求めるに傾向にあるのでは?と感じました。(シェアハウスに住み続ける若者、スタバのカウンター席がいつも埋まっている…等々人との直接的関わりを求める人は多くなっている気がします。) これから先の会でどのような結論が出るのかが非常に気になります。 次回は5/8に開催されますが、実際にAIの開発に関わるスペシャルゲストも参加されるそうなので、私もこの後の議題の続きを是非聞いてみたいと思います。 企友会ボランティア 塚田千尋

ばんてら1回目を開催。「新しい技術と価値観で社会はどのように変化しているのか。社会環境の変化を感じてみよう」2019-03-23T02:50:52-07:00

3月20日水曜日 第1回 ばんてらのお知らせ。

2019-03-14T22:56:05-07:00

三年目に入りしました「ばんてら塾」、今年もいよいよ開塾です。 過去二回は日系社会とビジネスを中心に過去や現状、特性を探ってきました。 今年のメインテーマは「我々は社会環境の変化に対してリーダーになれるのか、フォロワーになるのか」という未来の展望を中心に皆様と熱く議論をしていきたいと思います。 我々の住む世界はかつてないほどのスピードで世の中の常識やスタンダード、手法や考え方が変化してきています。情報の共有化もあるでしょう、テクノロジーもあります。このような激変する社会が今後どのようになるのか、我々は変化へのフォロワーになるのか、はたまた、変化を先取りし、それとうまく立ち向かうことができるのでしょうか? 今年も3月20日を皮切りに5回にわたり開催していきます。現代社会と向き合っていろいろな話をしませんか?老若男女、様々な切り口から今年も気づきを求めていきたいと思います。 第一回目のテーマは、 「新しい技術と価値観で社会はどのように変化しているか。社会環境の変化を感じてみよう」です。 岡本裕明がMC役を務めさせていただきます。 テーマ:「新しい技術と価値観で社会はどのように変化しているか。社会環境の変化を感じてみよう」 日 時:3月20日(水曜)午後6時より午後8時まで(予定) 場 所:Freedom 55 Financial 会議室 1111 West Georgia St. Vancouver 定 員:約10名 申 込:会員限定 *Thurlow とW.Georgiaの北西角のビル、開始5分前の5時55分には1階ロビーにご参集願います。 参加者全員の活発な意見交換をするため、参加人数(約10名前後)に限定しておりますので、早めの申込みをよろしくお願い申し上げます。 皆様の振るってのご参加をお待ちしております。

3月20日水曜日 第1回 ばんてらのお知らせ。2019-03-14T22:56:05-07:00

ばんてら5回目を開催。「Boldな日系社会を作るには?」

2019-03-14T23:00:18-07:00

バンクーバーの寺子屋こと「ばんてら」。2018年はメインテーマ「Boldな日系社会を作ろう」を軸に、2ヶ月に1回その文字のごとく老若男女の皆さまに集まっていただき、ざっくばらんに思い思いの考えを出し合いながら学び合い📖をして来ました。 そして先月11月21日に今年最後のばんてらが開催されました✨✨ テーマは「Boldな日系社会を作るには?」。 さっそく参加してくださったボランティアのレポートから当日の様子を見てみましょう🎵 まず、本題に入る前に過去4回のテーマの簡潔なおさらいからとネームプレート作成、活発な意見交換💡が行われました。 このネームプレート、今回は名前の下に職業や現在の自分を表す言葉を書いたのですが、人それぞれ「一家の大黒柱」から「人生楽しむ会会長」など大変個性豊かでしたね! 今までのおさらいでは他の中国系、韓国系コミュニティとの違いは何か、日系であることの良さや特徴についての話でした。 第1回のテーマ「薄口醤油」に代表されるような一見あっさりとして見えるけれど実は深みのある日本人、個人主義のカナダでも気配りやきめ細やかな仕事を武器に現地でのビジネスチャンスにつなげているんですね 。 ネームプレートに書いた「個人」としてBoldな日系社会を作るのにアプローチしていけることはなにか? という問いに対しても各々異なる角度 🔍 から意見がでました。 例えば配偶者を大切にする、新しいところに出かけるということから自身の職業を通してカナダの移民環境のよさ、生活の豊かさを日本人にアピールしていく…などなど。 そもそも日系コミュニティにおけるBoldというのは他の西洋の場合のように強烈なカリスマやリーダーシップを持つ人をもとに形成されるものとは異なるものです。和を尊ぶ性質からお互いに尊重しつつ働きかける周囲が強固なものこそがBoldなグループといえるという第4回時の意見をベースに議論は展開していきました。

ばんてら5回目を開催。「Boldな日系社会を作るには?」2019-03-14T23:00:18-07:00

11月21日水曜日 第5回 今年最後の「ばんてら + 打ち上げ会 」のお知らせ。

2019-03-14T23:09:24-07:00

今年最後となる第5回目の「ばんてら」塾を開講します。 3月より、年間テーマを「BOLDな日系社会を作ろう」と題し、2か月毎に合計4回開催してまいりました。今回は本年度の最終回で、年間テーマの総括と位置づけ「BOLDな日系社会を作るには?」(解決策)をテーマに開催します。 また今回は、今年最後のばんてらとなるので、ばんてら終了後に気づきと学びと繋がりのサードプレースといたしまして打ち上げ会を開催✋✋✋いたします。 開催場所は参加者の皆さまへ追ってご連絡いたします。 因みに第1回から第4回までのテーマは、 第1回「バンクーバーの日系社会はなぜ、薄口醤油なのか?」 第2回「ニッポンの流儀、シャイでめだたないことでよいのだろうか?」 第3回「中国。韓国コミュニテーと何が違う?彼らの向かうところ、我々の向かうところ」 第4回「10年後、20年後の日系社会を想像してみよう」 第1回から4回まで延47名の塾生が各テーマに沿って活発な意見交換をして様々な意見や考えを表明し、お互いに刺激し合い、自分自身に何か“気づき“を実感してきました。 会員の皆様には、今まで参加された方はもちろん、初めての方も奮って参加いただき、活発な意見交換を通して新たな “気づき“ を体験し明日への活力を養いませんか。また、バンクーバーの日系社会をBOLDにしていくための提言を発信できるような塾活動に関わりませんか。 皆さまのご参加をお待ちいたしております。 テーマ:「BOLDな日系社会を作るには?」 日 時:11月21日(水曜)午後6時より午後8時まで(予定) 場 所:Freedom 55 Financial 会議室 1111 West Georgia St.

11月21日水曜日 第5回 今年最後の「ばんてら + 打ち上げ会 」のお知らせ。2019-03-14T23:09:24-07:00

ばんてら4回目を開催。「10年後、20年後の日系社会を想像してみよう」

2019-03-14T23:14:37-07:00

今回のテーマは「10年後、20年後の日系社会を想像してみよう」でした 。 4回目のばんてらはこれまでの三回とは異なり、今回は「未来」✨の話です。 未来の話をする前に、まず参加者全員である問いについて話してみました。 北米などの西洋では、異なる価値観が混在しつつも最終的には求心力をもつ人や組織や思想などが中心となり、そこに向かい人や社会が進んでいく(たとえばリーダーや宗教のようなもの)。それに対して日本では、何か強力な力や思想により人や社会が動くと言うよりは、中心が力を持つことはなく空で、かわりに中心の周りに多様なものが共存している。面白いことに、前回の中国や韓国のコミュニティについて色々違いを知る中で、同じアジアですが中国は北米のようなしくみであることも見えてきました。 そこで最初の問いは、 「北米社会のカナダの中にある日系社会は、西洋式のように力を持つ「中心」が必要なのだろうか?」 一様にみなさんから出たのは「中心はいらないと思う」。ようは中心となる力はなくても良いという話。 それぞれのコミュニティがそれぞれ異なるものを求めてる。求めてることが異なる人でまとまっているコミュニティ 日系人のよりどころになる(特に子供達)物理的な中心はあった方がいい(〇〇センターとか)。 日本に西洋的なリーダーを作ることは必要なのか 日本人の他を受け入れワンクッション置ける性格は重要。そんな日本人同士が連携する何かは必要だと思う。 「中心」は何を意味するのか。場所なのか、具象なのか、抽象なのか。中心が無形なものだとするならば、日本人の哲学、抽象的な雰囲気などが中心でいいのではないか。 カナダでの日系コミュニティの中心は空というよりは、無形なものが「中心」なのかもしれない。 新しい血が入ってこないことを不安視する気持ちがあるが、入って来る血に頼るばかりなのも不安 最低限しないといけないことは、日本人の海外でのイメージを維持し、継承していかないといけない そもそも若い人がこういうテーマを考える機会がもてること、日本人のルーツをくすぐるきっかけがあれば、日系人としての考え方が代々継承していくことができるのではないか 日本人のルーツを感じれるコミュニティであればいいのになぁ

ばんてら4回目を開催。「10年後、20年後の日系社会を想像してみよう」2019-03-14T23:14:37-07:00

ばんてら 3回目を開催。「中国、韓国コミョニティと何が違う?彼らの向かうところ、我々の向かうところ」

2019-03-14T23:18:23-07:00

"ばんてらー”のみなさまこんにちは。 先月7月18日に今年のばんてら折り返しとなる3回目が行われました。 今回のテーマは「中国、韓国コミョニティと何が違う?彼らの向かうところ、我々の向かうところ」。 3回目は、日本コミュニティでご活躍されながら、中国コミュニティのこともよくご存知でいらっしゃるテリー・ジンさんに進行🎤をお願いいたしました。 声を大にして言わせてください。このテーマを、日本人と日本人以外の視点を持つ人たちと話ができるのは、ばんてらの醍醐味です。 ところで個人的に、今回1番印象的だったのが「カナダで暮らすということは、カナダの文化に溶け込む・カナダの人となる傾向が日本人にはあるのかもしれない。」という話。郷に入れば郷に従えのような感じでなのでしょうか。 でもこれ、なぜそんなに印象的だったかと言うと、だってカナダと言えばやっぱりDiversityだったりMulticulturalismがそこらじゅうにあってそれが活きてるお国柄!色んな国の人や文化やコミュニティがその国柄をそのままにそれぞれの声や存在を発揮している中で、日本人・日本のコミュニティってたしかにその声や存在をがっつり活かしてる、と言う感じはないかもって。そう思いません? いやね、それが良いとか悪いとかではなく、日本は古くからずっと、郷に従いながらも日本ならではのオリジナルを生み出すのが得意であるように、カナダでも日本人ならではのオリジナルが活きているといいなと思ったりしました。 さてー、ではでは、ばんてらでどんな話がされたのか、潜入レポートいってみましょう 第3回「ばんてら」が7月18日に開催されました。今回のテーマは「中国、韓国コミュニティと何が違う?彼らの向かうところ、我々の向かうところ」と題し、テリージンさんの司会進行で活発な意見交換が行われました。 初めに、様々な統計資料からメトロバンクーバーにおける各コミュニティを構成する日本人及び中国人や韓国人の人口動態(移民者数、在住者数)を見つめると、過去5年間のカナダ全体の移民数は中国人が約13万人、韓国人が約2万人、日本人が5千人。そして最近の在住者はメトロバンクーバーの人口が約250万人の内、中国人が約43万人、韓国人が約5~7万人、日本人が約3万人となっている。これらの数字から中国人や韓国人は日本人と比べて相当多くの人が移民し在住していることがうかがえ、彼らのコミュニティの規模や存在感の大きさをあらためて認識しました。 韓国人在住者はもっと多いと思ってたー! だってあんなに大きなスーパーがあちこちにあるんだもーん! 次に夫々のコミュニティについて活動内容や違いを様々な角度から意見交換し、我々日本人コミュニティの課題や向かうところを明らかにしようと話しあいました。 本文

ばんてら 3回目を開催。「中国、韓国コミョニティと何が違う?彼らの向かうところ、我々の向かうところ」2019-03-14T23:18:23-07:00

ばんてら2回目を開催。「ニッポンの流儀、シャイで目立たないことでよいのだろうか?」

2019-03-12T13:59:49-07:00

お仕事終わりがまだまだ明るい最高のバンクーバーですね。そんな5月の水曜日に、ばんてらでは再び学びの対話が行われました。 いや~つくづく思いますが、ばんてらの良いところの1つは「経営者同士」「同業者同士」「同じ仕事」「同じ年代」など限られた枠の中の人たち同士が集まり学ぶ場ではなく、そんな垣根を飛び超え、経営者・社員・自営業・学生の世代と背景と経験の違う人たちが1つのテーマについてそれぞれの視点を話しまた聞くことのできる、とても 風通しの良い学びの場 であるということ。 ここにいるみなさん、日本を離れてカナダで働き生活をすることを選び、時には日本という社会や文化の弱みやわずらわしい面から一線を置きたいと思っちゃう時もあるかもしれません。 ただ、どこで誰と何をしていたって一線を置いたって、わたしたちが日本人であることは変わることがなく、だからこそやっぱり日本にかかわる良い話や、らしい強さや良さを垣間見たり聞いたりすると、心がキュッとするものだと思います。 今回のばんてら、テーマは「ニッポンの流儀、シャイで目立たないことでよいのだろうか?」。あえて日本の弱みにスポットライトを当て語り合うことで、その弱みならではの強みを活かすことへ自然と話が広がっていったようですよ~。 ではさっそく、日本では専門職の社会経験がある相原さんのレポと横からコメントを見てみましょう。 参加者の自己紹介に始まり、第一回目の振り返りを行った上で、今回のテーマ「ニッポンの流儀、シャイで目立たないことでよいのだろうか?」ついて話し合いました。まずはカナダで生活している中で、日本人はそれ以外の国の人からどのように見られているのか、彼らとの違いは何だろうかという事を参加者の経験談を踏まえて検討した。 ふむふむ、確かに他の国の人からどう見られているのかって、ちょっと興味ありますよね。そして他の日本人の人たちって、そのことをどう感じているのかってのも興味あるわあ。 🎬 カナダで仕事をしていると、自分では当たり前だと思う事が評価される。 例えば時間厳守や整理整頓など、仕事をする上で敢えて言われなくても行うべき事を自ら実践している事がまるで特別な事かのように評価される。これは働くという文化の上で、日本とカナダでは認識の違いがあるのではないかと検討された。しかしこの認識の違いを越えて、スタッフの十分な教育をする事で日本人が考える「当たり前」を他の国の人達にもわかってもらえる事が実例を通してわかった。 🎬 他の国の人からどのように見られているのかという点で、私たちが普段当たり前に行っている事が評価される一方で、日本人は「No」と言わないという評価を受けているという現状もあった。仕事に対して真摯に向き合い、高品質の仕事を行うという姿勢が、他者の都合で仕事を押し付けられるという事に繋がっているのかもしれない。 🎬 また、カナダで他の国の人を管理(マネージメント)する上でのエピソードも紹介された。 薄口醤油ではない日本人オーナーの思想をカナダで働く人へ伝えて事は容易ではなく、日本で行っても大きな問題にならない事が、カナダでは大問題に発展していく事がある。これらの背景にはやはり日本とカナダの文化の違い、さらに多民族国家であるカナダ国内でも各民族毎に異なる文化を持っている事が影響しているようだ。

ばんてら2回目を開催。「ニッポンの流儀、シャイで目立たないことでよいのだろうか?」2019-03-12T13:59:49-07:00

ばんてら1回目を開催。「バンクーバーの日系社会はなぜ、薄口醤油なの?」

2019-03-12T15:03:04-07:00

皆さま、バンクーバー寺子屋こと『ばんてら』です。いよいよ2018年ばんてらが、はじまりました。 今年のテーマ「BOLDな日系社会を作ろう」でして、1回目のテーマは。「バンクーバーの日系社会はなぜ、薄口醤油なの?」 けっこう挑戦的なテーマですよねえ。 だって「日系って薄口醤油よねえー」なんて会話、普段します?? だいだいですね、 薄口醤油って何よ?  ボールドな日系社会ってどんなのよ? ボールドになったからってわたしに何か良いことあるの?  (何故にかケンカ腰、笑)って思いますよね。 (じっさい、わたしは思いました。「一体わたしに得になることあるの?」って。そうなんです、そういうところから話がはじまるのが「ばんてら」で、ここからどんどん話が膨らんで行くのです。 さて今回はどんな話となったのでしょうか。 谷口明夫さんの潜入レポ & "横からコメント"で、いってみましょう。 2018年第1回目の「ばんてら」塾活動が3月12日に開催されました。 2018年の年間テーマ「BOLDな日系社会を作ろう!」であります。今年は2か月毎に計5回の開催を予定しておりまして、年間テーマに対して現状認識から始め、考察、そして解決策を塾生の皆さんと活発に議論し、広く会員の皆様と共有できればと願っております。

ばんてら1回目を開催。「バンクーバーの日系社会はなぜ、薄口醤油なの?」2019-03-12T15:03:04-07:00