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10月7日(水)第4回「ばんてら」プライシングー値付けの極意を開催しました!

2020-10-13T23:57:52-07:00

バンクーバーで活躍するビジネスパーソンが学び、熱く議論するばんてら(バンクーバー寺子屋)。今年度の統括テーマは「マーケティング」です。 第4回を10月7日(水)に開催し、「プライシングー値付けの極意」について皆で議論しました。 まずは基本的なプライシングのロジックをおさらいする為、 -プライシングはマーケティングの極めて重要な要素 であること -プライシングには、売上の最大化や価格の安定化など多くの目的があること -プライシングは、コストや需要、競争、心理などにより決められるのが一般的 であること -新製品の投入時には、思い切った低価格、あるいは高い価格を設定することもあること 上のような知識を共有し、また、色々な外部要件が同じ原価で仕入れた商品の販売価格にどのように影響するかを参加者それぞれで考え、「Zoomのコメントを書く」機能を活用して、それぞれがその価格をつけようと思った根拠を説明しました。 また、13名の参加者のうち、ほとんどが会社経営、もしくは自営業の経験がある方だったので以下の一般的な「値付け」の根拠のうち、自分の商品やサービスがどの根拠によって考えられたものかを紹介しました。 -コストに利益を乗せる方法 -競合を見て決める方法 -商品のライフサイクルに合わせて変動させる方法 -需要で決める方法 -他の自社商品との兼ね合いで決める方法 -名声価格法 また、ソフトウェア開発系の会社に勤める会員から、開発系の見積もりはどのように作るのかを教えてもらう場面もありました。 最後に、Zoomのブレイクアウトルーム機能を使い、少人数に分かれて架空の商品の価格を決め、それぞれのグループで決めた販売価格を発表しました。 単純に価格のみでなく、販売チャネルやターゲット、お得感を感じさせる価格設定kiなど、ビジネスに深く関わる企友会会員ならではのワークショップとなりました。 企友会理事 ホール奈穂子

10月7日(水)第4回「ばんてら」プライシングー値付けの極意を開催しました!2020-10-13T23:57:52-07:00

奇跡のレッスンをみて思うこと。

2020-10-20T19:24:58-07:00

Photo by Markus Spiske on Unsplash 先日偶然目にしたNHKの『奇跡のレッスン』を観て、図らずも声を上げて泣いてしまいました。 この番組、スポーツや芸術の一流指導者“世界の最強コーチ”が子どもたちに1週間のレッスンを行い、技術だけでなく心の変化まで呼び起こすドキュメンタリーと言うものです。 どうしてこんなに心に染みるのかと考えて見たら、言葉も文化も全く違う最強コーチの方々がたった7日間というとても短い時間の中で子供たちと向き合い、それに答えるように子供たちがみせる変化への順応性とその吸収力そして素直で懸命な姿、この組み合わせにすっかり心をわしづかみにされました。 驚くほどに、どの最強コーチにも共通しているのが技術や知識を教えるその根底には、一人一人の人・心のあり方を育ててあげるためのコミュニケーションを大切にしていると言うこと。 友達に誘われてはじめてみたけどやっぱり辞めようかと思ってた子が見事な能力を発揮したり、これまで全く目立たなかった子が目を見張るような活躍で自信を手にして、他にも能力や才能は十分にあるのにそれをチームとしてうまくいかせない子がその殻から出ることができたり、子供たちの成長や変化も技術だけでなく心にまで及んでいるのが素晴らしい。 日本のコーチ/指導者の方々の勇気も素晴らしいなと思う。彼らも指導者として経験を積み結果を残してこられているのですが、ある日最強コーチがこれまで自分がやってきたことを時には根底から覆すようなやり方を持ち込んで来る。それはきっと頭をガツンと打ちのめされるようなショックであったり、葛藤であったり、そして学びであったりがあると思う。この番組を引き受ける経緯はわたしにはわからないしその指導者の方たちが引き受けたことをハッピーだったのかもわからないけれども、どちらにしても最強コーチに自分の教える立場を1週間譲りその最強コーチが教える場に第三者の立ち位置で直面することはとても勇気のいることであるのは間違い無いと思う。子供たちがスポンジのように変化とチャレンジを学びに変え身に付けているように、日本のコーチ/指導者の方々にとっても奇跡のレッスンとなっていればいいなと願いながら観ているわたしも学ばせていただいている。 わたしもクライアントさんにお声を頂き日本のある学生の方たちへワークショップを何年か行っています。子供たちとは毎回真っ直ぐに正直に向き合わなければ全てを見透かされてしまうような緊張感とともに、スポンジのように言葉や体験をありのまま吸収していく素直さや繊細さに、気持ち良い羨ましさを感じるほどの経験を何度もさせて頂きました。わたし自身も信じていることは、学びは教える側が強要できるものではなく、学ぶ側のその人がその時必要なものを必要な形で手にし、必要な時に活かすことができるもので、その場ですぐに正解を出せなかったことよりもその後に手にしたものを自分のものにしていく過程が学びだと思っています。 最近の人たちはコミュニケーションが取れない、切れやすい、人間関係が希薄ということをよく言われるんだけれども、この番組の中で変化と成長をしていく大人と子供たちを見ていると人の本質は昔も今も変わりなくまだまだそう悪くはないのかもと思わせてもらえる。 最強コーチと出会う初日の恥ずかしげでありながらも表情にはださずそして言葉にしてなかなか伝えない日本の子供たちが、見違えるように輝く目とやる気や自信に満ち溢れる変化を見ると、こみ上げてくる涙が抑えられなくなるのは、わたしが歳を取ったからだけの理由じゃないと思いのですが、どうでしょうね。 企友会理事 美香スミス

奇跡のレッスンをみて思うこと。2020-10-20T19:24:58-07:00

10月7日(水)第4回「ばんてら」プライシングー値付けの極意を開催します。

2020-10-01T00:51:35-07:00

バンクーバーで活躍するビジネスパーソンが学び、熱く議論するばんてら(バンクーバー寺子屋)。 前回のばんてらでは、マーケティングを深掘りし、SEOについて会員のみなさまで議論しました。 10月7日(水)開催の第4回は「プライシングー値付けの極意」について皆で議論します。 当たり前のことを言っているようですが、世の中の「モノ」や「サービス」には値段が付けられています。 とはいえ、いざ自分がビジネスを始め、その商品やサービスに値段を決めるとなると、想像以上に難しいものです。 値段の決め方1つで、消費者の反応は全く変わってしまいます。 安ければ安いほど売れるのでしょうか? 経験した方はわかると思いますが、値段を高く設定したからと売上が上がるわけではありませんし、今まで売れていたものを安く設定して売れる量を増やそうとしても、不思議なことに以前ほど売れなくなった、なんてことも起こるのです。 インターネットが普及した現代においては値段は変わるもの。 可変する値段をコントロールし、最もユーザーに買ってもらえる、かつ自社の利益が最大となる値を見定めるためにはどうすれば良いのでしょうか? 値段の決め方というのは非常に難しく、「絶対的な1つの正解」というものはありません。 では、世の中では一体どのように値段が決められているの? さて、第4回ばんてらでは、参加者でわいわいがやがやと、ビジネスの経験あるメンバーからは値付けに至った具体的な思いや、そうでないメンバーは自分で調べてきた納得いく情報の共有など、思い思いに「プライシング」について議論しましょう。 小部屋に分かれてのグループワークも取り入れ、わいわいがやがや、会員のみなさまと意見交換できれば幸いです。 記 第4回ばんてら「プライシングー値付けの極意」 ■日時:10月7日(水)19:00 ~ 21:00 ■対象:企友会会員 ■内容: 18:00~18:05 あいさつ 18:05~18:15 年間テーマとしての概括(岡本理事) 18:15~18:30 参加者の自己紹介 18:30~19:00 値付けにかかる「わいがや」経験者の話など(モデレータ:ホール理事) 19:00~19:30 グループワーク(ブレイクアウトルーム)「値付けをしてみよう」 19:30~19:50 グループ発表「決めた価格とその根拠」 19:50~20:00 まとめ ■参加方法: オンライン会議システム(Zoom) ※参加URLは、別途ご参加者にご連絡させて頂きます。

10月7日(水)第4回「ばんてら」プライシングー値付けの極意を開催します。2020-10-01T00:51:35-07:00

FCOM Services Co., Ltd.

2020-09-14T14:18:24-07:00

AI・ロボティクスを活用したソフトウェア開発、Webアプリ開発など、システム全般のソリューションを提供しています。 FCOM Services Co., Ltd. 住所 777 Hornby Street, Suite 1040, Vancouver, BC 電話 +1 604.559.6773 Email s-domitsu@f-com.co.jp URL https://www.linkedin.com/company/fcomservices/ 統括部長/General manager 堂満 定  Sadashi Jack Domitsu  事業・サービス内容

FCOM Services Co., Ltd.2020-09-14T14:18:24-07:00

家族の絆

2020-09-01T00:10:27-07:00

今年前半から始まったコロナの影響が世界中へ広がり様々な人、経済へ影響を与えております。 昔と比べ、近年は家族が同じ国に居るとは限らず、このコロナの影響で少なからず離れ離れの状況下にある方も多いかと思います。 私の家族も両親、兄弟は日本におり毎年帰省しておりますが今年はそれも難しくいつ帰れるんだろう、皆は大丈夫だろうかと日々考えております。 ただこの状況、いつもなら夏の間は長期間帰省している妻と子供は帰らず一緒に過ごしておりいろいろな場所へ行くにも不安や規制がありますが、一人ではなく家族といる安心感がより嬉しく思います。幸いにもほとんどの場所によっては人数規制がありいつもなら大勢の人ですが、少人数で楽しめることも多く、勿論感染予防をすることは大事ですが家族と過ごし良い夏を過ごしているなと感じております。 このニューノーマルな時代を生き抜くには早くコロナが落ち着き経済が良くなることが第一ですが、この状況だからこそ家族の絆を深めて乗り切っていきましょう。 企友会理事 高岡利和

家族の絆2020-09-01T00:10:27-07:00

企友会です、インタビューさせてください Vol.8 後編

2020-07-04T21:54:22-07:00

ARA Professional Travel & Support Inc.   President 荒木 大輔 BUSINESS DATA: ARA Professional Travel & Support Inc. 代表取締役社長 荒木大輔氏。1971年埼玉県出身。専修大学法学部卒業後、1994年ワーキングホリデーで渡加。Fairmont Chateau Lake Louise内のギフトショップで働いた後、1996年Maple Fun Tours・バンフ支店の日本語ガイドに転職。1999年には法人セールスとして名古屋支社へ異動。中部・北陸地区の旅行代理店とのコネクションを作るなど9年間の経験を積んだのち、2008年4月バンクーバー本社へ。セクションマネージャー として約4年勤務。2012年1月、一人ひとりの想いや感動を伝えるカナダ旅行・オリジナルツアーを専門とする ARA Professional Travel & Support を設立。現在では、個人旅行のお客様を中心にダウンタウンを歩くお散歩ツアー、キツラノ食べ歩き、マウントプレザントの壁画インスタツアー等、大手では出来ないユニークなツアーを次々に展開。中でもクラフトビールを飲み歩くパブツアーは、体験談や口コミでカナダ観光局やBC州観光局が一目置く人気ツアーとなる。 https://arapro.ca

企友会です、インタビューさせてください Vol.8 後編2020-07-04T21:54:22-07:00

[会員コラム] 新しい時代の到来が始まった

2020-08-06T00:21:55-07:00

新型コロナウイルスが世界を変えた。 2020年冒頭から騒ぎが起こり始め、7カ月たった今、世界で感染者は約1732万人、死亡者は約67万4千人(7月末日現在)に及んでいる。そして今なお、パンデミックは拡大進行中である。 その結果、生活のあり方、仕事の仕方が大きく様変わりしつつある。 古い秩序をコロナがあっという間に破壊した。 これまで若者が提案してもなかなか受け入れられなかった仕事のやり方(SNSの活用、遠隔会議等々)が、いまやそれなくしては仕事ができないくらい、求められている。 時代の大変革とは、主体の成熟と客体の成熟が相まった時に起こる。主体とは「世の中はこうあるべきだ」と確信をもって考え、行動する人々であり、客体とは、言ってみれば世の中全体、である。革命や維新も然りである。どちらか一方だけでは成功しない。今の政治が腐敗し汚職がはびこり、経済事情もこれ以上悪くはならないという絶望的な状況の中で、新しい方向性と力を示せる斬新な勢力に人々はついていく。そして世の中が変わっていく。 今回は、腐敗した政治や生きていくことに価値が見いだせないほどの経済的堕落が世の中を席巻した結果ではなく、新型コロナウィルスという厄災が既成の社会秩序をずたずたにしてしまったことによるものである。まさに、期せずして到来した客体条件成熟の好機である。コロナ厄災をこれまでの日常を破壊し将来への不安を掻き立てる疫病神と見るか、新しい秩序の到来と見るか、それが分かれ目であろう。 こうした、仕事や生活の大きな方向性やうねりの変化とは別に、今回のコロナ厄災のせいで、思わぬ職業がスポットライトを浴びたことも注目しておく必要がある。例えば、レストランでの店内飲食ができないためにTake Out 方式を取らざるを得なくなった時に、これまでを大きく上回る需要が発生したのがTake Out 用の容器である。それまではあまり注目される対象ではなかったが、テイクアウト用やデリバリーサービス用に需要がひっ迫した。また、Uber Eats のようなフードデリバリーサービスも新たに何社か出現して、多忙を極めたようである。本体の秩序が崩れてあちこち隙間が空いたせいで、そこを埋める新しい需要が発生したいい例だろう。 古い話ではアメリカのゴールドラッシュを想起させる。ばくちにも似た金鉱探索の脇で安定的に収益を上げていたのが作業着としてのジーンズ販売者や鍋や食器といった生活用品を提供する人々だったことである。見つかれば大きな財産になるが、見つかるかどうかわからない金よりも、必ず必要で、かつ消耗品であるこうしたものに目を付けた人々が経済的に成功したようである。ジーンズのリーバイスなど、その好例だろう。 豊かで安定した平時にはなかなか破れなかった秩序というものがコロナ厄災というとてつもない破壊力で大きな歪みやほころびを生み出した。そこには、平時には入り込むことがなかなか難しかった隙間が大きく開き、知恵と情熱がある者には好機が生まれている。厄災は大きな傷を残しつつあるが、それはそれで耐え、癒していくほかないが、未来に向けて動き出す貴重なチャンスと捉えて、心ある人々には大いに奮起してもらいたい。その価値は十分にある。 久保克己

[会員コラム] 新しい時代の到来が始まった2020-08-06T00:21:55-07:00

今の私を動かすエネルギーの源泉

2020-08-01T23:20:36-07:00

明日の朝、オンラインミーティングを予定している。 コロナ禍によるwork from homeが定着し、さらには日本とカナダに置く2社の経営をする私はコロナかどうかに関わらず、オンラインミーティングがコミュニケーションの根幹であるし、通勤という概念がなくなった今、ついでに勤務時間という概念もなくなり、太平洋時間の夕方以降は夜中までオンライン会議が続くような毎日となりました。 ですので、オンラインミーティングを予定していること自体は、「息をしている」と同じくらいの日常イベントではあります。 しかし、明日予定しているミーティングはいつものものとちょっとちがうのです。 それをとても楽しみできること、そのミーティングで久しぶりに顔を合わせる若い彼らとの出会いが、今の私を動かすエネルギーの源泉となっていることに改めて感謝するとともに、若い人と話すことが楽しみだなんて、私も年とっちゃったな、と苦笑いする次第です。 現在のポジションにつく前、私はとある国立大学に長く勤めており、国内・国外の大学オフィスにて、留学プログラムの設計・運営に関わっていました。そのうち、米国カリフォルニアオフィスで担当したプログラムは、米国大学での語学研修を中心としながらも、シリコンバレーってなんなのか、なぜ、世界中から人が集まってくるのか、というのが体で理解できる場所に連れて行ったり、現地で働く日本人、いわゆる絵に描いたようなグローバル人材と直接対話するイベントなどを組み合わたりして、英語に加えて、かの地に息づく起業家精神を学ぶプログラムでした。 当時は歴史的な円高。 45人定員のプログラムに数百人が応募してくるような時代で、公平を期すためにやむなく学校の成績の良い学生から順番に選抜することになりました。ただでさえ優秀な国立大学学生の中から、最も真面目に勉強をする学生、まるで透明な上澄みのような学生たちが(その多くが生まれて初めて取得したパスポートを握って)憧れのシリコンバレーにやってくることとなったのです。 「これ食べても良いんですか?」 「学校が終わった後、ここに行ってもいいですか?」 一挙一動に許可を求める、手のかからない彼らの全体的な印象は、 主体性に欠ける 自分の欲望を見失っている(何をしたいのか、何になりたいのか?) リスクを取らず、人前で失敗したり、恥をかくことを嫌悪している というものでした。 私のミッションは、こういった学生に、彼らがシリコンバレーにいるたった30日でどれだけ変化を与えられるかと言うものでした。 たった30日。 もっと長ければ、違ったやり方もあるのですが、私が選んだ方法は「彼らに絶対的な安心感を与える」と言うもの。 課題の遂行など、プログラムの根幹にあたること以外「全て」を徹底的にサポートしたのです。 到着その日に宿泊したホテルで熱が出た、と言えば午前2時に水と解熱剤を持って駆けつけ、 ロックしていた自転車の前輪以外全て盗まれた、とタイヤをぶら下げて途方に暮れる学生を連れて盗難届を書き、チップ込みのツアーでチップを請求された!と困惑する学生と、ドライバーにもチップを払え、と腹を立てる現地ツアーガイドの間に入り、バスを待てずに歩いて帰ろうとして迷子になった学生を捜索し、学生とウマの合わないホストマザーの愚痴を聞きながら食事メニューの改善提案をし、酔ってセクハラ行為をしたホストファーザーには断固立ち向かい。。。。 そうするとどうなったか。

今の私を動かすエネルギーの源泉2020-08-01T23:20:36-07:00

企友会です、インタビューさせてください Vol.8 前編

2020-07-31T09:18:14-07:00

ARA Professional Travel & Support Inc.   President 荒木 大輔 BUSINESS DATA: ARA Professional Travel & Support Inc. 代表取締役社長 荒木大輔氏。1971年埼玉県出身。専修大学法学部卒業後、1994年ワーキングホリデーで渡加。Fairmont Chateau Lake Louise内のギフトショップで働いた後、1996年Maple Fun Tours・バンフ支店の日本語ガイドに転職。1999年には法人セールスとして名古屋支社へ異動。中部・北陸地区の旅行代理店とのコネクションを作るなど9年間の経験を積んだのち、2008年4月バンクーバー本社へ。セクションマネージャー として約4年勤務。2012年1月、一人ひとりの想いや感動を伝えるカナダ旅行・オリジナルツアーを専門とする ARA Professional Travel & Support を設立。現在では、個人旅行のお客様を中心にダウンタウンを歩くお散歩ツアー、キツラノ食べ歩き、マウントプレザントの壁画インスタツアー等、大手では出来ないユニークなツアーを次々に展開。中でもクラフトビールを飲み歩くパブツアーは、体験談や口コミでカナダ観光局やBC州観光局が一目置く人気ツアーとなる。 https://arapro.ca

企友会です、インタビューさせてください Vol.8 前編2020-07-31T09:18:14-07:00

Food Production Manager (English/Japanese)

2020-07-28T02:27:02-07:00

A growing Japanese food manufacturer/distributor is looking for an experienced Production Manager to lead a food production team in Richmond. Job Title: Food Production Manager (English/Japanese) Reference #: PFPMBC240720 Duration of employment: Permanent full-time position Employer: Food Manufacturing Company

Food Production Manager (English/Japanese)2020-07-28T02:27:02-07:00